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こころにゆとりなし。しかしだから他人に頼ろうとしたら、その他人ももっと余裕なかった・・・・・。苦しんでいた・・・。丈夫そうにみえてもすんごく苦しんでいた。
病気でない実際は健康な人がなぜかうつ病になるってのは、結局、人間としてのベースの考え方が固まっていないというのが原因だと思う。なぜ生きるとかなぜ苦しいとか根本的・根源的な疑問に対してまともに向き合って答えられない。または自己のコンプレックスとまともに向き合って割り切れないだけでなく自己の存在理由が考えられないとか・・・。発症の原因自体はさまざまできっかけはいろいろあると思う。それはこの世の具体的なストレスだ。たとえば仕事の繁忙さとか。要するにその人の内部では、仕事の繁忙さだけでなく根源的な疑問との二重苦、三十苦なのだ。仕事のストレスだけじゃなくて逃れられなそういう根本的なものとも闘っているのだ。そういうものと闘いながらさらに仕事がめちゃくちゃ忙しい。だから苦しい。実は仕事だけならなんとでもなるしたいしたことはない。でも体が疲れきっているからさらに思考をこねくりまわして悪い方悪い方に結論する。考えなくてもよいことまで考える。自分を追い込む愚行の天才。考え方なんて実は無限とおり合って全部本当だが全部うそ。つまり自分が真に気に入るものを信じればよいのにそうはいかない・・・。安心したいがゆえに逆に悪く悪く考え抜いてしまう。そういう性格もいきすぎると非常に問題だ。そういうことが重なって結局動けなくなってしまう・・・。それがうつ病だと思う。とりあえず私のブログでも読んで、根本的な土台のところを割り切って事ほしい。生きる意味は明解です。それはそういうことを考えることです。それが宇宙なのですから・・・。
成功なんて、キチガイみたいな大変な苦労の上にあるもの。しかしそれでも報われた人はまだよい。歴史に名を残せた人はまだよい。大抵は何も残さず苦労だけで終わる。でもそれもこれも宇宙にとっては等価に大きい成功だ
ストレスを自分から求めている面もある。のほほんとへらへらと楽ばっかりしては生きていられない。ストレスは生きる力。不満足、不安定は未知のものへの恐怖は生きる力そのもの。もちろん過度はいけないけど、その過度とは戦争での殺し合いとか病気とかくらいかなと思う
人間の偉さなんてどれだけ苦労して耐えているかじゃないの?ならば俺の勝ちなんて思ってきた。厳しい本当の苦労がそれに耐えてきたという理由で自信になる時が来るなんて信じられない。
自分になにかを問い続けるもの。呼吸のようにいつもいつも考えている。考えてないことができない。
それが宇宙の性質なんだから仕方ないとしかいいようがない。だから思いつめるのはいけない。絶対にいけない。まじめすぎる人は馬鹿な人だ
なぜか心が本当に疲れていると休めない・・・。寝れない。逆になんかしなければと強く行動しようとする・・・。なんでだ。何もしてないことが不安になるといいますか。だいたい人間って生きているとなんかひっかかってしまう。なにかに必ずひっかかるものなの?家族のこと子供のこと、逆に子供がいないこと、仕事のこと・・・。そして私の場合はそれらの疑問がついになぜ生きているの?までいった。いやこの疑問はもともと生まれたときから潜在的にあったもの・・・。またそこに到達してしまったといっていい。そしてその疑問に対して、その疑問自体、その疑問が生じるストレスこそが生きるエネルギーそのものだと思った。そう思ってから、本当に休めるようになった。なんにもしないことも受け入れられるようになったという感じ・・・。不思議・・・
麻雀もパチスロも宇宙。人間の心は宇宙そのもの。常に自分の生きる意味を追い求める人間、自分のやっていることの方向性を追い求める…高尚な目的をもたないとやる気がでない
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