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人間とは

自分になにかを問い続けるもの。呼吸のようにいつもいつも考えている。考えてないことができない。
それが宇宙の性質なんだから仕方ないとしかいいようがない。だから思いつめるのはいけない。絶対にいけない。まじめすぎる人は馬鹿な人だ

人の心の不思議

なぜか心が本当に疲れていると休めない・・・。寝れない。逆になんかしなければと強く行動しようとする・・・。なんでだ。何もしてないことが不安になるといいますか。だいたい人間って生きているとなんかひっかかってしまう。なにかに必ずひっかかるものなの?家族のこと子供のこと、逆に子供がいないこと、仕事のこと・・・。そして私の場合はそれらの疑問がついになぜ生きているの?までいった。いやこの疑問はもともと生まれたときから潜在的にあったもの・・・。またそこに到達してしまったといっていい。そしてその疑問に対して、その疑問自体、その疑問が生じるストレスこそが生きるエネルギーそのものだと思った。そう思ってから、本当に休めるようになった。なんにもしないことも受け入れられるようになったという感じ・・・。不思議・・・

人の心

麻雀もパチスロも宇宙。人間の心は宇宙そのもの。常に自分の生きる意味を追い求める人間、自分のやっていることの方向性を追い求める…高尚な目的をもたないとやる気がでない

なぜ生きるというような根源的な問いに対して

それは人間の自然な感情。人間の目的、宇宙の目的でもある。人間の体も結局そのようにできているから、そういう感情はストレスではない。それどころか、それは永久、無限に発生し続けるエネルギーそのもの、生きる、生かすエネルギーそのものなんだ。なんせ宇宙自体そういう思想というか意識のかたまりのようですから。で、大事なことはそういう感情をコントロールしない、考えないようにしない、考えすぎない、つくろわない、無が理想とか思わない、ジタバタしない。つまりあるがままそっとでてくるがままにしておくこと・・・。それは体に害はないどころか、エネルギーなんだから

なんで自分で自分を追い込むのか?

なんで自己疑念?自己否定?なんであるわけないことを考えて不安がる?だいたい全てのことを死や社会死と結びつけすぎなんだよ。ちょっとしたことも死と結びつければ怖いに決まっている。だいたい人間そんな簡単には逝けるもんでないのに。

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